開催レポート

たくさんの応募者にうれしい悲鳴! 2日連続で東京新聞・東京中日スポーツが開催!

7が三つも揃うトリプル・セブンの七夕の日、2007年7月7日(土)と8日(日)の2日間、東京・日比谷の皇居近く、日比谷公園の向かいにある、東京中日ビル会議室にて、『諸兄、ゲームやろうぜ!』を開催しました。

□1日目 7月7日(土)久し振りのインストラクター担当の藤解が今日は記録係です

今回の講座は応募者30名。通常は、1テーブルに4名の受講生と1名のアシスタントという構成で講座を行いますが、人数が多い場合は、アシスタントは立ってサポート。今回もそうかと覚悟していましたが、結果的にはいつも通りの配置で進行できました。会場は東京中日新聞さんのきれいな会議室で、広さも十分。場所も日比谷とロケーションも良かったと思います。

午前の講師は岩崎さん、午後が重久さん。アシスタントは松井さん、大泉さんと私の3人。午前は「脳トレ」&「みんGOL」のゲーム講座。午後はおもしろ写真を撮影・編集する「ちょっとショット」講座の組み合わせ。同じ受講生が同日に午前・午後と2回連続して受講するパターンです。

夫婦や女性の受講生が多く、大半がゲームの未体験者でしたが、ゲームを楽しんでおられたようで、満足して帰られた人が多かったのではないでしょうか。和気藹々とした進行に、時間はあっという間に過ぎました。

また、今回は主催者の東京中日新聞さんも気合が入っています。講座のはじめに、『諸兄、ゲームやろうぜ!』講座の様子を取材する旨を、受講者に説明・了解をいただき、挨拶と記者やカメラマンを紹介。そして昼食前には入口ロビーまで移動して、受講者・講師・スタッフ全員で集合写真撮影。まるで結婚式の親族写真のようでした。講師を務めた岩崎さん、重久さんは個別の取材にも応じていました。

レポート:藤解和尚

*この様子は、東京新聞と東京中日スポーツ新聞に掲載されました。
メディアに登場」コーナーをご覧ください。

 
講座の様子
講座の様子

講座の様子
講座の様子

講座の様子
講座の様子